明日へ向かって

芸能界と日本の裏側を30代会社員が徹底的に検証していきます

大久保博元が楽天監督代行に?菊池雄星選手へのイジメ 三木谷オーナーと?

Sponsored link

大久保博元二軍監督が楽天の監督代行に

三木谷オーナーの「強い意向」で二軍監督になった大久保博元

楽天の監督代行ですが、大久保博元さんで決定したようです。

これまで監督代行を務めていた佐藤義則投手コーチは、一軍投手コーチに

2軍監督代行を務めるのは、酒井勉コーチになるみたいです。

佐藤義則コーチが監督代行続投でも良かったのではないでしょうか。

デーブ大久保さんはトラブルメーカーで有名なんですよね。

Sponsored link

オーナー三木谷さんの後ろ盾・デーブ大久保

楽天ナインの訴えにより、「大久保ヘッドコーチ」から「大久保2軍監督へ」

2012年の楽天での出来事だそうです。

デーブ大久保が、楽天ナインの必死の「訴えにより」

「ヘッドコーチ就任」から「2軍監督」に降格した事件があったそうです。

どういうことでしょうか。

 三木谷オーナーが球場を訪れた夜は、フロント幹部だけで食事会を開くのが恒例。今季も何回か行われたが、その席になぜか現場の人間である大久保コーチが必ず出席していたという。接待でオーナーのハートをしっかりキャッチし、水面下で“ヘッド手形”を獲得していたわけだ。
 この動きに待ったをかけたのが、楽天ナインだった。ミーティングで選手に暴言を吐くなど、デーブの度重なる問題行動には選手たちも我慢の限界。同コーチのヘッド就任話とは関係のないところで、たまった不満が爆発寸前になっていた。
 そんな状況は立花球団社長ら球団側の知るところとなり、事態が急変。以前からデーブの行動を問題視していた球団側がヘッド就任を白紙に戻した。実際に、8日には田淵幸一ヘッドコーチ(66)の解任が発表されたが、同時にヘッドの後任を置かないことも明らかになったのはそのためだ。
 とはいえ、三木谷オーナーの後ろ盾がある以上、デーブを“閑職”に追いやることもできない。そこで二軍監督のポストに落ち着いたという。「なぜヘッドにしなかったのかとオーナーに問いただされても、二軍監督のポストなら説得力がありますからね」(別の球団関係者)。だからこそ今回の人事は事実上の“降格”だというわけだ。
 ナインの声が大きな抑止力となった今回の一件。来季の楽天一軍のベンチに再び“平和な日々”が訪れるか。

引用 – “降格人事”だったデーブ「二軍監督」

記事元 http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/46778/

デーブ大久保は、楽天ナインに非常に嫌われていたみたいですね。
その嫌われ方がちょっと尋常ではない嫌われ方です。

前楽天監督の星野監督は、デーブ大久保が打撃投手へ暴言を吐いている現場を発見
打撃投手への暴言を咎め、デーブ大久保を一喝したことがあるそうです。

デーブ大久保の2軍監督時代には、デーブ大久保のノック中に柿沢貴裕外野手が倒れ、
心臓マッサージ。病院へ運ばれ検査を受けたこともあるそうです。

診察結果は、「脱水症状」

水分補給の大切さが叫ばれている昨今、「脱水症状」で倒れるとかあり得ないですね。
大久保博元監督代行は、選手を大切にできない監督の証明なのかもしれません。

サッカーの話題なんですが、ドイツの鬼監督「マガト監督」

父親が軍人で、軍隊の練習をそのままサッカーにあてはめる「マガト監督」

マガト監督も「選手を大切にしない監督」として有名です。

選手とのトラブル・とにかくトラブルが多いデーブ大久保

デーブ大久保が、楽天でコーチになれた理由は
オーナーの三木谷さんの息子さんが、デーブ大久保にお世話になったからだとか。

西武コーチ時代に、菊池雄星選手とトラブル

菊池雄星選手のせいにされてウヤムヤに?

デーブ大久保は、西武コーチ時代に菊池雄星選手に暴行・西武を解雇されています。

デーブ大久保は西武に解雇されたことを、根に持っていて
西武戦では暴言ばかり吐いているみたいですね。

菊池雄星選手への決定的瞬間

菊池雄星選手の耳を引っ張っていますね

菊池雄星選手が走っていますね。
手には何故か「スルメ」を持っているようです。
何故でしょう。

デーブ大久保に渡すために、スルメをもって走っていたのでした。

デーブ大久保は、菊池雄星をこのように普段から「パシリ」扱いしていたようですね。

ABOUT THE AUTHOR

前崎
前崎です
できるだけわかりやすい文章でお伝えしたいと。そのように感じています

芸能界の裏側は日本の裏側に直結します
そんな芸能界の裏側と日本の裏側の接点を知りたくてこのブログを始めました

管理人のプロフィールっていうか日本の裏側のガチのやつを書いてみました
→→詳しいプロフィールや当ブログを始めた理由←←


昨日を忘れて明日へ向かって今を生きる。
Return Top